活動報告|北海道の歯科スタディーグループ HOKKAIDO SJCD

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活動報告

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  • 2021年度 日本臨床歯科学会 第1回北海道支部学術大会

    講師 日本臨床歯科学会(SJCD) 東京支部理事 中村 茂人先生

    日時 2021年5月23日(日) 10:00~16:00

    場所 北海道医療大学サテライトキャンパス アスティ45 12F
    札幌市中央区北4条西5丁目

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  • 2018年度 ~北海道SJCD第4回例会のご案内~
    MI Esthetic 審美修復治療の最前線

    講師 東京SJCD副会長 大河 雅之先生(代官山アドレス歯科クリニック院長)

    日時 2019年1月20日(日)10:00~16:00

    場所 北海道歯科医師会館 大講堂 札幌市中央区北1条東9丁目11

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  • 北海道SJCD 12月例会
    DH・DT・DRが歯科技工の基礎を見直す

    講師 吉澤 琢真 先生 / 清水 崇 先生 / 畠山 裕二郎 先生 / 末廣 幸子 先生

    日時 2018年12月2日(日)10:00~15:00

    場所 T.A.C DENT FIELD 研修室

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  • Clinical Tooth Preparation VISUAL 支台歯形成 出版記念講演会

    講師 西川 義昌 先生

    日時 2018年9月22日(土)14:00~18:00

    場所 北海道歯科医師会館 視聴覚室 札幌市中央区北1 条東9丁目

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  • 合同例会 第3回例会
    重度咬合崩壊症例におけるインプラント治療のマネージメント

    講師 須田 善行 先生 さっぽろ石山通り歯科

    URL http://www.kanazawa-sjcd.jp

    多数歯の咬合崩壊症例の再治療と対峙する場合、長期的に安定した状態を維持することを治療のゴールに設定し、入念な診査診断から治療計画の立案が必要である。しかし、治療対象となる患者がこれまで受けてきた治療の時間、費用、そして患者の年齢というライフステージを勘案すると、治療計画と術前診断に於いて一般的な治療アプローチだけではなく、ある程度、患者側の希望に寄り添った治療の進め方も、時には必要なアプローチと考えられる。それゆえ、全顎再治療症例の咬合再構成は、少数歯欠損から多数歯欠損そして無歯顎症例の診断・術前治療計画を複合的に適応し、さらに患者の年齢やこれからの健康寿命の期間を考慮に入れた補綴物設計や選択も検討することが必要と考えられる。
    今回演者は, 多数歯の咬合崩壊症例に対し歯科用インプラントを用いて咬合支持を回復することを選択し、患者の様々な要求に応じながらの術前治療計画から外科処置、そして全顎的な補綴治療を行い良好な結果を得たのでここに報告する。

  • 第2回例会 事後抄録 宇毛 先生
    前歯部審美領域におけるインプラント治療 Step by Step

    事後抄録 宇毛 先生
  • 第1回例会 事前抄録 山岡 先生 / 堀 先生
    インプラントの咬合再構成

    事前抄録 山岡 先生 事前抄録 堀 先生
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